自動車は将来的に完全な自動運転(レベル5)を目標に開発されております。現在レベル4の実証実験をいたるところで実施されており、愛媛県でもレベル4のバスが走っております。「今の自動運転技術はどこまできている?」「どのように人や物を回避する?」「ライダーってどんなものなの?」現状の技術的な話・将来に向けての話を座学で行います。
将来を悲観するのではなく、来るべき将来にどのような形で残っていくか?!そのような目線で講習に参加いただければ幸いです。沢山のご参加お待ちしております。
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自動車は将来的に完全な自動運転(レベル5)を目標に開発されております。現在レベル4の実証実験をいたるところで実施されており、愛媛県でもレベル4のバスが走っております。「今の自動運転技術はどこまできている?」「どのように人や物を回避する?」「ライダーってどんなものなの?」現状の技術的な話・将来に向けての話を座学で行います。
将来を悲観するのではなく、来るべき将来にどのような形で残っていくか?!そのような目線で講習に参加いただければ幸いです。沢山のご参加お待ちしております。
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近年の猛暑によりエアコン修理が年々増えてきているのでないでしょうか?そのような中、エアコン修理を自社で行うにも昔と構造が違っていたり、技術継承がうまくできておらず基本的な理解ができていない・・・。そんなエアコン修理に関する勉強をしませんか?
・マグネットクラッチの調整シムは何故必要なの?どのような調整をするの?
・マグネットクラッチのついていないコンプレッサーの良否判断は?
等々、エアコン修理に関するちょっとした疑問を、修理事例を基に下記日時に講習します。
一人でも多くの参加お待ちしております。
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ハイブリッド車、電気自動車等の対地電圧50Vを超える低圧の蓄電池を内蔵する自動車の整備の業務を行う場合は、労働安全衛生法の規程により「安全衛生特別教育」の受講が義務付けされております。下記日程にて講習を実施(予定)しますので、必要事項をご記入のうえ、教育課までFAXにてお申込みください。尚、振興会事業の為、お申込みは振興会会員様のみとなります。
10月からOBD検査も始まり、新車では安全支援装置等の装着率が高くなっております。その安全支援装置等がどのようなものなのか?話としては聞くけど、乗った事なくて・・・。私もそうです。普段は免許を返納した両親からもらった15年前の車を乗っている担当ですが、社用車で経験をする事で研修会等でも自信をもって話ができました。お客様と直接やりとりをする皆様も、自信をもってお客様対応をしていただく事を目的に、体験会を実施する事となりました。メーカーや車種、制御方法などにより違うところもありますがまずはどのような感じなのか、この機会にぜひ体験してお客様対応に生かしていただければ幸いです。
トラブルシュート事例講習会は、福岡県の整備振興会が会員から毎日故障探求依頼があり、職員が故障内容の指導した中で、特に業界にお知らせすることで喜ばれる事例を冊子に纏めており、今回「トラブルシュート事例集PART16」が発刊されました。そこで、今年度も福岡県自動車整備振興会のご好意により、下記日時でトラブルシュート事例講習会を開催することとなりました。実践的な研修内容で、故障探求や修理方法など、皆さんの今の実務に更なる知識が追加される内容なので、ぜひ受講をしてスキルアップしていただければ幸いです。沢山の方のお申込みお待ちしております。
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ハイブリッド車、電気自動車等の対地電圧が50Vを超える低圧の蓄電池を内蔵する自動車の整備の業務を行う場合は、労働安全衛生法の規定により「安全衛生特別教育」の受講が義務付けされております。この講習では、低圧の電気装置・安全作業用具に関する基礎知識と自動車の整備作業の方法について学びます。講習修了後には、簡単なテストを行い修了者には労働安全衛生法で定める「電気自動車等の整備の業務に係る特別教育」の修了証書を発行致します。
※開催場所は松山のみとなります。希望される方は、お申込みをお願いします。
FAX番号:089-956-2188
各自動車メーカーから発売されたハイブリッド車の普及に伴い、日常における車両のレスキューや低年式車のHVバッテリ交換作業など増加傾向にあります。今年度は、トヨタのハイブリッド車を教材に「レスキュー時の注意点」「HVバッテリの交換要領と注意点」についての研修会を下記の通り開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
【この研修会は、整備主任者技術研修の免除とはなりませんので、ご注意ください】
希望の方は、下記申込書を記入してFAXを教育課までお送りください。
FAX番号:089-956-2188
昨今、自動車業界では電動化への流れが加速する中、今年度は、2023年発売「新型プリウス」に採用された新機構や電気式4WDシステム(E-Four)の概要と構造作動についての研修会を下記の通り開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
【この研修会は、整備主任者技術研修の免除とはなりませんので、ご注意ください】
下記申込書を記入してFAXを教育課までお送りください。
FAX番号:089-956-2188
ハイブリッド車、電気自動車等の対地電圧が50Vを超える低圧の蓄電池を内蔵する自動車の整備の業務を行う場合は、労働安全衛生法の規定により「安全衛生特別教育」の受講が義務付けされております。この講習では、低圧の電気装置・安全作業用具に関する基礎知識と自動車の整備作業の方法について学びます。講習修了後には、簡単なテストを行い修了者には労働安全衛生法で定める「電気自動車等の整備の業務に係る特別教育」の修了証書を発行致します。
日時、申込書はこちらからご確認ください。
世界的な「脱炭素」の取り組みの中で「EV(電気自動車)」を普及させる動きが急速に広がっています。各自動車メーカーにおいてもエンジン開発から電池開発へと大転換している中、今年度は、2022年5月に発売された『軽EV』日産SAKURAの構造作動とレスキュー時の取扱いについての講習会を開催いたします。是非ご参加ください。