6月7日に投稿しましたの『てんけんJr.のポロシャツの日』を変更します。
愛媛整振事務局では先月から火曜、木曜の週2日を『てんけんJr.のポロシャツの日』として、男性職員が『てんけんJr.のポロシャツ』を着用しPRをしておりますが、1人でも多くの方々にてんけんJr.を知っていただくため、7月15日金曜日から月曜、水曜、金曜の週3日に変更させていただきますのでお知らせします。

6月7日に投稿しましたの『てんけんJr.のポロシャツの日』を変更します。
愛媛整振事務局では先月から火曜、木曜の週2日を『てんけんJr.のポロシャツの日』として、男性職員が『てんけんJr.のポロシャツ』を着用しPRをしておりますが、1人でも多くの方々にてんけんJr.を知っていただくため、7月15日金曜日から月曜、水曜、金曜の週3日に変更させていただきますのでお知らせします。
国土交通省では、自動車の不具合に対するユーザーの関心を高め、適切な使用や保守管理及び不具合発生時の適切な対応が促進されることを目的として、自動車メーカーから報告のあった自動車の不具合による事故・火災情報(以下、「事故・火災情報」という。)を公表しています。
(http://www.mlit.go.jp/jidosha/carinf/rcl/index.html)
1.平成21年度の事故・火災情報の中で、多数報告のあったバッテリー付近から出火した車両火災について、平成22年度に技術的な調査・分析(委託先:(独)交通安全環境研究所)を行いました。国土交通省は、これらの調査結果を踏まえて、(社)日本自動車整備振興会連合会等の関係団体に対して、ユーザー等への注意喚起に関する協力依頼を行うとともに、国土交通省ホームページにおいても、ユーザー等への注意喚起情報を掲載しました。(http://www.mlit.go.jp/jidosha/carinf/rcl/carsafety.html)
<ユーザー等への注意事項>
●バッテリー固定金具やバッテリー端子取付け用ナットは工具を使ってしっかりと締め付けて固定すること。
●端子位置が逆、あるいは固定出来ないようなサイズのバッテリーを使用することの無いように、車両にあった型式のバッテリーを選定すること。
●サイズの合わないヘッドランプバルブを使用しないこと。
●後付け電装品の配線には適切なヒューズを取り付け、車体の縁端部や他の電装品と接触するような配線とならないように注意すること。
2.事故・火災情報については四半期ごとに公表していますが、今般、平成22年中に報告のあった事故・火災情報について、事故別、装置別及び原因別などの統計的なとりまとめを行いましたので公表します。
【資料1】車両火災に関する調査分析結果概要及び平成22年の事故・火災情報のとりまとめ概要.pdf
【資料2】バッテリー交換・後付け電装品取付にご注意!.pdf
今日から新しい処分基準の適用が始まります。
愛媛県産業技術研究所EV開発センターでは、「平成22年度研究成果展示会」に併せて、改造電気自動車の試作1号車(軽乗用車/コペン リチウム電池)、2号車(軽商用車/エブリイ 鉛電池)の試乗及び展示を行いますのでお知らせします。
詳しくはこちら
↓↓↓↓↓
事業用自動車の故障等による事故を防止するため、点検整備を確実に行うことが必要不可欠ですが、事業用自動車の点検整備の実施状況は十分であると言い難い状況にあります。
このことから国土交通省では、事業用自動車の点検整備の確実な実施を図るため平成23年度から前検査を実施した運送事業者への立ち入り調査等の取り組みを行うこととし、その旨プレスリリースを行いましたのでお知らせいたします。
↓↓国土交通省プレスリリース
↓↓別紙1:これまでの取り組み等
↓↓別紙2:情報を掲載したリーフレット
東日本大震災によって自動車が被災した場合、税金の還付・免税など様々な措置が受けられます。
↓↓詳しくはコチラ↓↓
『○ページへ』をクリックすると、該当するページにジャンプします。
《注》 ディーラー等が引取った被災自動車について
ディーラー等(個人が引取る場合を含む。)による顧客サービスの一環として、被災自動車の買取及び解体業者への引渡しが行われているケースがあります。この場合、抹消登録の前に当該ディーラー等への名義変更が行われることから、震災時点の旧所有者・旧使用者が上記PDFファイルにある特例措置を受けることが困難となりますが、下記のように申し立てを行うことにより旧所有者及び旧使用者(被災時の所有者及び使用者)が代替車両取得時に特例措置を受けられるようになります。
なお、二輪自動車についても対象となります。
↓↓申し立ての方法と申立書はコチラ↓↓
NOx・PM法対策地域内において、規制対象となる自動車の初度登録年月日を基準に定められた猶予期間の期限(自動車NOx・PM 法で定める特定期日以降の自動車検査証の有効期間が切れる日)を経過した対策地域内の自動車であっても、自動車検査証の有効期間満了日が平成23年3月11日から同年9月30日の自動車については、継続検査を1回に限り受検して使用することが可能となります。
3月14日および4月7日に投稿しました”会員向けTopics & news”でお知らせしました自動車検査証の有効期間について、 使用者の意向により当該自動車検査証の有効期間が平成23年3月11日から平成23年6月10日までのものは、平成23年6月11日まで延長できることになりました。(軽自動車も含みます)
↓↓今回の対象となる地域及び車種はコチラ↓↓
検査証有効期間の再々伸長について.pdf ※ 前回の対象地域とは異なります。